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Toggle【1月10日は何の日?】
~実は“生活に身近な記念日”がいっぱい!もてぎ不動産の豆知識ブログ~
こんにちは!山梨県の“暮らしの案内人”、もてぎ不動産です。
新しい年が始まって少し落ち着く頃――それが 1月10日。
実はこの日、私たちの生活に関わる記念日がたくさんあるのをご存じですか?
今日は、そんな“1月10日の意味”を、やさしく・楽しくまとめてご紹介します!
◆ 1月10日は「110番の日」
まずは一番有名な記念日。
1月10日=110(ひゃくとう)番の日!
警察への適切な通報を呼びかけるために制定された日で、
全国の警察署でイベントやキャンペーンが行われることもあります。
🔍 こんなときに110番!
- 事故を目撃した
- 事件性のあるトラブル
- けが人が出る可能性がある緊急事態
※生活相談は「#9110」が便利です。
暮らしの安全は、不動産業と切っても切れない大切なテーマ。
安心して暮らせる街づくりという意味では、もてぎ不動産も大切にしている日です。
◆ 1月10日は「明太子の日」
ちょっとお腹がすく話題もひとつ。
福岡の食品メーカーが制定した記念日で、
「初代の明太子が店頭に並んだ日」に由来すると言われています。
🍚 明太子って実は縁起物?
ピリッと赤い色が「魔除け」や「幸福」を呼ぶとも言われ、
年の初めに食べるのにぴったりの食べ物なんです!
山梨でも明太子は定番のお土産のひとつ。
“新年の運気UPごはん”として覚えておくとちょっと楽しいですね。
◆ 1月10日は「かんぴょうの日」
意外と知られていないのがコレ。
「1=い」「0=わ」→「い・わ(結ぶ)」 の語呂合わせから、
“縁をむすぶ”食べ物である「かんぴょう」の記念日になっています。
寿司に使われることが多く、
「今年も良いご縁がありますように」という願いが込められています。
もてぎ不動産でも、
**「良いご縁をおつなぎする」**ことを大切にしているので、
これはちょっと嬉しい記念日です。
◆ 【まとめ】1月10日は“安全”と“ご縁”と“おいしさ”の記念日!
1月10日にまつわる記念日を振り返ると……
- 暮らしの安全を守る 110番の日
- おいしいスタートをきる 明太子の日
- 良いご縁を願う かんぴょうの日
こうして見ると、1月10日は
「安心」「幸せ」「ご縁」
という、暮らしに嬉しいテーマがいっぱいの日なんですね。
もてぎ不動産は、
この記念日に込められた“良いご縁”をお客様にも届けられるよう、
本年も丁寧な住まい探しのお手伝いをしていきます!