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Toggle本日は冬至です|一年でいちばん昼が短い日【もてぎ不動産】
こんにちは、もてぎ不動産です。
本日 12月22日 は「冬至(とうじ)」です。
冬至は、日本の季節を感じる大切な節目の日。
今回は、冬至について分かりやすくご紹介します。
冬至とはどんな日?
冬至とは、
一年の中でいちばん昼の時間が短く、夜が長い日のことです。
この日を境に、少しずつ昼の時間が長くなっていくため、
昔から
「冬至は運が上向き始める日」
とも言われてきました。
寒さはこれから本番ですが、
自然の流れでは春に向かって進み始める日でもあります。
冬至の風習といえば?
① ゆず湯に入る
冬至といえば「ゆず湯」。
- 体を温める
- 風邪予防
- リラックス効果
があると言われています。
寒い冬に、ゆっくりお風呂に入る時間は、心も体もほっとしますね。
② かぼちゃを食べる
冬至の日にかぼちゃを食べる風習も有名です。
かぼちゃは栄養が豊富で、
昔から「冬を元気に越すための食べ物」とされてきました。
家族で食卓を囲みながら、季節の行事を感じるのも素敵ですね。
冬至は「住まい」を見直すきっかけにも
冬至の頃は、
- 日当たり
- 室内の寒さ
- 暖房の効き
など、住まいの快適さを強く感じる時期です。
「この家、冬はどう感じるかな?」
「日当たりは十分かな?」
そんな気づきが、
住み替えやリフォームを考えるきっかけになることもあります。
住まいのことは、もてぎ不動産へ
もてぎ不動産では、
- 暮らしやすい住まい探し
- ご家族に合った環境のご提案
- 季節ごとの住まいのお悩み相談
なども承っています。
寒い季節だからこそ、
本当に快適な住まいを一緒に考えてみませんか?
まとめ|冬至をきっかけに、あたたかい暮らしを
冬至は、
一年でいちばん夜が長い日であり、
これから少しずつ明るい時間が増えていく節目の日です。
季節の行事を楽しみながら、
心も住まいも、あたたかく整えていきたいですね。
今後とも もてぎ不動産 をよろしくお願いいたします。