この記事の目次
Toggle🎉 11月30日は何の日?
いくつか代表的な記念日・出来事をご紹介します。
・「オートフォーカスカメラの日」
1977年(昭和52年)11月30日、Konica(当時は小西六写真工業)が世界初の自動焦点(オートフォーカス)カメラを発売しました。 何の日ガイド+2shouwashi.com+2
カメラの“ピント合う”って、暮らしの中で「ぴったり」「しっかり」って安心感をくれますよね。
・「鏡の日」
この日、「いい(11)ミラー(30)」の語呂合わせから「鏡の日」ともされています。鏡=“自分を映す”“暮らしを映す”という意味でも使える日です。 プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES+1
・「年金の日」
厚生労働省が2014年に制定した記念日で、「11(いい)30(みらい)」の語呂合わせ。将来の暮らし設計・安心について少し考えるきっかけの日です。 ライブドアニュース+1
・そのほかにも…
「絵本の日」「本みりんの日」「シティズ・フォー・ライフの日(死刑廃止運動)」「社会鍋の日(年末募金活動)」など、様々な記念日があります。 今日は何の日+1
🏠 もてぎ不動産流・住まいに活かす「11月30日」からのヒント
では、この“何の日”を住まいや不動産探し・暮らしにどう活かせるか、3つのヒントをご紹介!
- 「鏡の日」=暮らし・住まいを映して見直そう
鏡に映る自分を見るように、住んでいる部屋・家の中を「今の自分・家族の暮らしに合ってるかな?」と見直すチャンスです。例えば、玄関やリビング、窓からの光などをじっくり観察してみましょう。 - 「年金の日」=長く安心して住める家を考える日
将来の暮らしを考える年金の日。住まいも「今・将来」両方を見越して選びたいものです。立地、交通、バリアフリー、将来のメンテナンス性など、長く暮らせる家・長く貸せる家を選ぶ視点を持つことが大切です。 - 「オートフォーカスカメラの日」=ピント(=焦点)を合わせて家探しを
カメラがピントを自動で合わせるように、家探しでも「何が自分にとって“ピント”=焦点か」をクリアにしましょう。例:駅まで徒歩何分、日当たり何時間、室内設備はどうか、将来のアクセスはどうか…など。焦点が定まると、選びやすくなります。
📌 もてぎ不動産からの提案
- 水戸市・近郊エリアで「将来も安心して住める物件」を多数ご紹介しています。
- ご来店・ご相談の際、「11月30日を機会に住まいを見直したい」とひと言頂ければ、特に長期視点の物件・リフォーム相談も丁寧にご案内します。
- 「住まいの“焦点”を一緒に合わせましょう」— 無料相談・資金計画・エリア情報もお気軽にどうぞ。
✅ 今日のまとめ
11月30日は、
- 鏡の日(自分・暮らしを映す)
- 年金の日(将来を見据える)
- オートフォーカスカメラの日(焦点を合わせる)
…という“暮らしに役立つ”テーマがいっぱいです。
住まいも、今を大切に、未来も見据えて、「いい暮らしのピント」をしっかり合わせていきましょう。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
もてぎ不動産は、皆さまの“いい住まい探し”を全力でサポートいたします!
次回のブログもどうぞお楽しみに🌟