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Toggle1月6日は何の日?新年の運気が動き出す日|もてぎ不動産ブログ
こんにちは、もてぎ不動産です。
お正月ムードも少しずつ落ち着き、日常が戻り始める時期ですね。
そんな1月6日は、実はさまざまな意味を持つ特別な日なんです。
今日は「1月6日は何の日?」をわかりやすくご紹介します!
◆ 1月6日は“公現祭(エピファニー)”
日本ではあまり馴染みがありませんが、
キリスト教文化圏ではとても大切な祝日です。
- 東方の三博士がイエス誕生を祝福しに訪れた日
- 「神の姿が人々に現れた日」という意味
- ヨーロッパではクリスマスシーズンの締めくくり
クリスマスツリーなどの飾りを片付ける目安の日でもあります。
◆ 1月6日は“小寒”にあたることも|本格的な寒さの始まり
年によってずれますが、
1月6日前後は二十四節気のひとつ 「小寒(しょうかん)」 の時期。
意味は、
「寒さが本格的に厳しくなる始まり」。
いわゆる「寒の入り」で、
ここから節分までの約30日が一年で最も冷える季節です。
山梨の冬もぐっと冷え込むタイミング。
体調管理や暖房対策が大切ですね。
◆ 実は“色の日”でもある?1(イ)6(ロ)語呂合わせ
ちょっとユニークな記念日として
**語呂合わせで「色の日」**にも制定されています。
- 芸術作品に触れてみる
- お気に入りの色の小物を新調する
- 家のインテリアを少し模様替えしてみる
気分転換にもおすすめの日です。
◆ 1月6日は「新年のスタートを整える日」としても最適
仕事始めが終わり、日常が戻るこの時期。
1月6日は“リズムを整える日”にするのもおすすめです。
◎こんなことをすると良い日
- スケジュール帳の見直し
- 家の整理・片付け
- 生活リズムの調整
- 今年の目標を再設定
お家時間を整えることで、気持ちもすっきり前向きになります。
◆ もてぎ不動産より|暮らしのスタートを応援します
冬の山梨は冷えますが、家の快適さを高めることで
日々の暮らしはぐっと過ごしやすくなります。
- 暖かい家に住み替えたい
- 家族が増えて広い家を探している
- 物件購入・売却を考え始めたい
そんなタイミングにも、ぜひご相談ください。
新しい一年も、皆さまの暮らしをしっかりサポートしてまいります。
◆ まとめ
- 1月6日はキリスト教の大切な祝日「公現祭」
- 小寒にあたり、寒さが厳しくなる頃
- 語呂合わせの「色の日」でもある
- 新年のリズムを整えるのにも最適な日
毎日が少し特別に感じられると、
一年がもっと楽しく、心地よく過ごせますね。