BLOG

ブログ

☆1月18日は何の日?暮らしを見直すきっかけになる日☆

1月18日は何の日?暮らしを見直すきっかけになる日|もてぎ不動産です

こんにちは、もてぎ不動産です。
1月も後半に入り、日常のリズムがすっかり戻ってくる頃ですね。

そんな 1月18日 は、
実は「暮らし」や「安心」に関わる大切な意味を持つ日なんです。
今回は分かりやすくご紹介します。


■ 1月18日は「防災とボランティアの日」

1月18日は、
「防災とボランティアの日」 とされています。

1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災。
その経験を忘れず、
防災意識を高め、助け合いの大切さを考える日として制定されました。

  • 災害への備えを見直す
  • 家族で避難場所を確認する
  • 非常持ち出し袋をチェックする

そんな行動につなげたい一日です。


■ 住まいと防災は、とても大切な関係

災害が起きたとき、
住まいの安全性は命を守る大切なポイントになります。

  • 建物の耐震性
  • 家具の固定
  • 避難しやすい間取り
  • 周辺環境(避難所・ハザードマップ)

今住んでいる家や、
これから住む家について考える、
良いきっかけの日でもあります。


■ 1月は「備え」を見直すのにぴったり

年の初めは、
気持ちを新たに物事を見直しやすい時期。

  • 防災グッズの整理
  • 家の中の安全対策
  • 住まいの将来について考える

少しずつでも、
できることから始めてみるのがおすすめです。


■ もてぎ不動産からのひとこと

もてぎ不動産では、
住まい探しや売却の際にも、
安心して暮らせる住環境を大切にしています。

「今の住まいは大丈夫かな?」
「将来のために相談してみたい」

そんな時は、いつでもお気軽にご相談ください。


■ まとめ|1月18日は「安心と備え」を考える日

1月18日は、

  • 防災とボランティアの日
  • 助け合いの大切さを思い出す日
  • 暮らしと住まいの安全を見直す日

忙しい毎日の中でも、
少し立ち止まって「備え」を考えてみるのに、
ぴったりな一日です。


もてぎ不動産です。
住まいのこと、暮らしのこと、
どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

上部へスクロール